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【マツダ新型CX-5】2020年1月年次改良日本発売!最新情報、サイズ、燃費、価格は?

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マツダが、ミドルクラスSUVとして販売しているCX-5の改良日本発売を予定しています。

 

改良により魅力をアップする新型CX-5のスペックや燃費などについて、最新情報からご紹介します。

 

▼この記事の目次

【最新情報】2020年モデルに!マツダ新型CX-5にマイナーチェンジ!

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マツダが、SUV「CX-5」のマイナーチェンジを予定しています。

 

マツダCX-5は、2016年にフルモデルチェンジし新型になっており、他モデルよりひと足早く最新世代のマツダ車になっています。

 

2020年モデルとして年次改良を受ける新型CX-5では、先に改良が発表されていた上位SUV「CX-8」や新世代モデル「マツダ3」からくる最新装備を採用し、魅力がアップされます。

 

▼マツダCX-8

【マツダ新型CX-8最新情報】マイナーチェンジ日本発売!2.5Lガソリンターボ、3列シート7人乗り、価格、燃費は?

 

マツダ新型CX-5の【主な変更点まとめ】

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▼マツダ新型CX-5の改良点

  • ボディカラーに「ポリメタルグレーメタリック」を新設定し、「エターナルブルーマイカ」を廃止
  • 2.5Lターボエンジンの最大トルクをアップ
  • WVGAセンターディスプレイのサイズを大型化(7インチ→8インチ)
  • 新開発「オフロード・トラクション・アシスト」をAWD車に採用し、想定外のスタック時に、悪路からのスムーズな脱出を実現
  • ルーフ部に塗布型制振材を採用し、雨粒がルーフを叩くことで発生する騒音を低減
  • シートにベージュを採用した特別仕様車を設定

▽2018年11月改良での変更点

  • 2.5Lガソリンターボエンジンを追加ラインナップ
  • 「マツダ コネクト」がAndroid Auto、AppleCarplayに対応
  • アクセル制御に加えブレーキ制御も行うことで車両制御システムを進化させた「G-ベクタリング コントロール プラス(GVC プラス)」を全車に標準設定
  • クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」に6速MT「SKYACTIV-MT」を設定
  • アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)に夜間歩行者検知機能を追加
  • 360°ビュー・モニターを特別仕様車「Exclusive Mode」に標準設定、全機種にメーカーオプション設定
  • 17インチアルミホイールの塗装を、ダークシルバーからグレーメタリックに変更
  • エアコンパネルデザインと各種スイッチ・ダイアルのデザインを一新し、質感と操作性を向上
  • ノーマルスピーカー車のAピラートリム表面素材を樹脂からファブリックに変更。また、ノーマルスピーカー車はAピラー根元にツイーターを追加し、スピーカー数を従来の4個から6個に増加

 

新カラー!マツダ新型CX-5の外装(エクステリア)デザイン

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マツダ新型CX-5の外装には、人気のブランドデザイン「魂動」が採用されています。

 

▼「ポリメタルグレーメタリック」(マツダ3)

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改良では、新世代モデル「マツダ3」にあわせて開発されていた「ポリメタルグレーメタリック」をボディカラーに新採用。

 

光の当たる部分ではきらめく金属の硬質感を、影の部分ではまるで樹脂の塊のような独特の艶感を表現。

 

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薄型のライトや洗練されたボディラインにより仕上げられたCX-5の上質な逞しさを、より楽しむことができるカラーバリエーションとなります。

 

良好な取り回し!マツダ新型CX-5のボディサイズは?

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▼マツダ新型CX-5のボディサイズ

  • 全長×全幅×全高:4545×1840×1690mm
  • ホイールベース:2700mm
  • 最低地上高:210mm
  • 車重:1510kg
  • 参考
    ・CX-8
     全長×全幅×全高:4900×1840×1730mm
     ホイールベース:2930mm
     最低地上高:200mm
     車重:1780kg

マツダ新型CX-5のボディサイズは、3列シートSUVとしてラインナップされるCX-8から全長が-355mm、全高が-40mmとなっています。

 

ホイールベースも-230mmとすることで、取り回しの良さや軽快さが魅力になっています。

  

新装備採用!マツダ新型CX-5の内装(インテリア)デザイン

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新型CX-5の内装は、「マツダコネクト」に採用されるWVGAセンターディスプレイのサイズが7インチから8インチに大型化され、使い勝手がアップされます。

 

加えて、ルーフ部に塗布型制振材を採用し、雨粒がルーフを叩くことで発生する騒音を低減することで快適性が引き上げられます。

  

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インテリアトリムには、ベースグレードにブラックのファブリック、上位グレードではホワイトとブラックのレザーを採用。

 

新たに特別仕様車としてベージュのインテリアカラーが設定されます。

   

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▼マツダCX-5の室内サイズ

  • 室内長×室内幅×室内高:1890×1540×1265mm

  

パワフル!マツダ新型CX-5のエンジンとスペックは?

▼マツダ「SKYACTIV-G2.5T」

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▼マツダ新型CX-5のエンジンスペック

  • 【SKYAVTIV-G2.0】
    直列4気筒2Lガソリン
    最高出力:156ps/6000rpm
    最大トルク:20.3kgm/4000rpm
  • 【SKYAVTIV-G2.5】
    直列4気筒2.5Lガソリン
    最高出力:190ps/6000rpm
    最大トルク:25.7kgm/4000rpm
  • 【SKYACTIV-G 2.5T】【改良】
    直列4気筒2.5Lガソリンターボ
    最高出力:230ps/4250rpm
    最大トルク:44.2kgm/2000rpm
  • 【SKYAVTIV-D2.2】
    直列4気筒2.2Lディーゼルターボ
    最高出力:190ps/4500rpm
    最大トルク:45.9kgm/2000rpm
  • トランスミッション
    6速AT or 6速MT
  • 駆動:FF or 4WD

新型CX-5には、改良された2.5Lガソリンターボエンジン「SKYACTIV-G2.5T」が搭載されます。

 

「SKYACTIV-G2.5T」は、最大トルクは従来の42.8kgmから1.4kgmアップした44.2kgmとし、新たにエンジンハーモニクスエンハンサーを採用することでエンジンサウンドの質感を向上。

 

その他のエンジンは2018年2月の改良により、2.5Lガソリンエンジンにマツダで初めて気筒休止システムが採用され、クルージングなどの低負荷走行時に、直列に並ぶ外側2つのシリンダーの燃焼を停止することで燃費性能を改善。

 

2.2Lディーゼルターボエンジンはそれまで出力が175馬力/42.8kgmでしたが、3列シートSUVとして新発売されたCX-8に搭載された改良型を採用することで190馬力/45.9kgmまでパワフルになりました。

 

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2018年11月の改良ではディーゼル車のFFと4WD車で、6速マニュアルトランスミッションも選択できるようになっています。

 

▼「SKYACTIV-G 2.0」「SKYACTIV-G 2.5」の改良内容

  • 耐ノック性を向上させるため、ピストンのエッジカット形状の変更や排気ポート形状の見直しを実施。高負荷状態での実用燃費やトルクの改善に貢献。
  • ピストンスカート部の形状を最適化した「低抵抗ピストン」を採用することで機械抵抗を低減。実用燃費の改善と静粛性の向上に貢献。
  • 冷却水の流量を適切に制御することでシリンダーからの熱逃げを削減。冬季を中心に暖気性が向上し、日常使用されるシーンにおける実用燃費の改善に貢献。
  • 噴霧を改善するため、新ノズル付き拡散インジェクターを採用。理想的な高拡散噴霧により燃料がシリンダー壁面に付着する前に確実に気化することで効率的で無駄の少ない燃焼を実現。また、より正確な燃料噴射制御が行える新PCM(Powertrain Control Module)を採用することで、排出ガス中の粒子状物質(PM)を低減し、さらに優れた環境性能も実現。
  • 「SKYACTIV-G 2.5」に「気筒休止」を採用。高速道路やバイパスでの走行等、一定速度での巡航時などエンジン負荷が低い場合に、4気筒のうち2気筒を休止させることで、意図通りの走りを実現しつつ、必要以上の燃焼を抑え、軽負荷領域の実用燃費の向上に貢献。

▼「SKYACTIV-D 2.2」の改良内容

  • 少量の燃料を多段かつ高圧で微細噴霧化して噴射することで静粛性と燃焼効率、高い環境性能を両立する「急速多段燃焼」を採用。
  • 「段付きエッグシェイプピストン」、「超高応答マルチホールピエゾインジェクター」、「可変ジオメトリーターボチャージャー」などの新技術により、最高出力を従来の175psから190psに、最大トルクを42.8kgmから45.9kgmに向上させるとともに、優れた燃費性能を実現。 

▼マツダ「SKYACTIV-G」気筒休止システムの解説動画

▼マツダCX-9

新開発2.5Lターボ搭載!マツダ 3列シートSUV 新型 CX-9 発表

 

「オフロードトラクションアシスト」採用!マツダ新型CX-5の走行システムは?

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マツダ新型CX-5の走行システムには、新開発された「オフロード・トラクション・アシスト」がAWD車に採用されます。

 

「オフロード・トラクション・アシスト」は、悪路における想定外のスタック時にも、AWDとトラクション・コントロール・システム(TCS)の協調によって接地輪への駆動力伝達を最大化して、悪路からのスムーズな脱出を実現。

 

さまざまな路面環境において、安心できる走破性能に仕上げられます。

 

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その他新型CX-5には、新世代車両運動制御技術「スカイアクティブ ビークル ダイナミクス(SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS)」の第二弾として、「G-ベクタリング コントロール プラス (G-Vectoring Control Plus)」を搭載。

 

「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS」の第一弾である「G-ベクタリング コントロール(GVC)」は、ドライバーのハンドル操作に応じてエンジンの駆動トルクを変化させることで、車両の横方向と前後方向の加速度(G)を統合的にコントロールし、四輪への接地荷重を最適化してスムーズで効率的な車両挙動を実現する世界初の制御技術となっていました。

 

第二弾となる「GVC Plus」では、新たにブレーキによる車両姿勢安定化制御(直接ヨーモーメント制御)を追加することで、より高い安定化効果を実現。

 

旋回中のドライバーのハンドル戻し操作に応じて外輪をわずかに制動し、車両を直進状態へ戻すための復元モーメントを与えることで安定性を向上。

 

ヨー、ロール、ピッチの各回転運動のつながりを高い旋回Gの領域まで一貫させ、素早いハンドル操作に対する車両の追従性を高めるとともに、挙動の収束性を大幅に改善しています。

 

これにより、緊急時の危険回避能力を高めるとともに、高速走行時の車線変更や、雪道など滑りやすい路面環境においても、人間にとって制御しやすく、より安心感の高い動きに仕上げられます。

 

ディーゼルハイブリッドをマツダ新型CX-5に設定へ!

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マツダは2018年秋、新型CX-5に搭載を予定するマツダ初のディーゼルハイブリッドパワートレインの開発を開始しました。

 

CX-5ハイブリッドは、トヨタの技術を使用したハイブリッドシステムを搭載したアクセラで「自社製のほうが簡単だった」と語るほど最適化に苦労した経験からマツダ独自で開発が進められ、欧州で規制が厳しくなっているディーゼルエンジンの新しい魅力としてアピールする予定です。

 

開発されるマツダ製ハイブリッドシステムは、コストを抑えながら効率的に燃費向上を期待できる「48V電装マイルドハイブリッド」とされ、燃焼効率を1割ほど高めた新型ディーゼルエンジンと組み合わせることで、現在でも世界最高水準とされるマツダ製のディーゼル車の燃費性能をさらに2割引き上げる計画となっています。

 

新型CX-5ハイブリッドの発売は、2020年が予定されています。

 

マツダCX-5の走りを試乗動画でチェック!

マツダCX-5は試乗動画も公開されています。

 

進化したディーゼルエンジンの性能が評判になっています。

 

WLTCモードも良好!マツダ新型CX-5の燃費は?

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▼マツダ新型CX-5の燃費

  • 2Lガソリン
    ・JC08モード:16.0km/L
    ・WLTCモード:14.6km/L
     市街地:11.9km/L
     郊外:15.1km/L
     高速道路:16.2km/L
  • 2.5L自然吸気エンジン
    ・JC08モード:14.8km/L
    ・WLTCモード:13.8km/L
     市街地:10.8km/L
     郊外:14.3km/L
     高速道路:15.7km/L
  • 2.5Lターボエンジン
    ・JC08モード:発表なし
    ・WLTCモード:12.6km/L
     市街地:9.4km/L
     郊外:12.9km/L
     高速道路:14.4km/L
  • 2.2Lディーゼル
    ・JC08モード:発表なし
    ・WLTCモード:19.4km/L
     市街地:16.9km/L
     郊外:19.2km/L
     高速道路:20.9km/L

新型CX-5の燃費は、走行性能を重視したSUVながら良好な燃費に仕上げられます。

 

最上位の2.5Lターボモデルは、WLTCモードで13.8km/Lとなっている自然吸気エンジンからダウン幅を抑え12.6km/Lとなります。

 

最新システム!マツダ新型CX-5の安全装備は?

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マツダCX-5の安全装備には、先進安全システム「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」が採用されます。

 

i-ACTIVSENSEは、夜間における歩行者認識精度を向上した「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)夜間歩行者検知機能付」を採用。

 

その他、車両の前後左右をカバーするカメラ映像を走行状況に応じて切り替えてセンターディスプレイに表示する「360°ビュー・モニター」が設定され、大きめの車体でも安全に運転することが可能になっています。

 

▼新型CX-5の安全装備

  • マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)
  • 360°ビュー・モニター
  • アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート
  • AT誤発進抑制制御
  • 先進ライト
  • 車線逸脱警報システム
  • ブラインド・スポット・モニタリング
  • リア・クロス・トラフィック・アラート
  • スマート・シティ・ブレーキ・サポート(後退時)
  • リアパーキングセンサー(センター/コーナー)

 

一部グレードでアップ!マツダ新型CX-5の価格は?

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マツダ新型CX-5の価格は、装備が充実する上位グレードで価格がアップします。

 

価格アップ幅は「Lパッケージ」グレードで3万円ほどとなり、エントリーグレードでは価格を据え置くことで選びやすさが維持されます。

 

▼参考:マツダCX-5の価格(現行モデル)

  • 20S
    FF:2,618,000円
  • 20S PROACTIVE
    FF:2,854,500円
  • 25S
    4WD:2,849,000円
  • 25S PROACTIVE
    4WD:3,085,500円
  • 25S L Package
    FF:3,074,500円、4WD:3,305,500円
  • 25T  L Package
    FF:3,388,000円、4WD:3,619,000円
  • 25T Exclusive Mode
    FF:3,718,000円、4WD:3,949,000円
  • XD
    FF:2,937,000円、4WD:3,168,000円
  • XD PROACTIVE
    FF:3,173,500円、4WD:3,404,500円
  • XD L Package
    FF:3,393,500円、4WD:3,624,500円
  • XD Exclusive Mode
    FF:3,723,500円、4WD:3,954,500円
    ※XDグレード全車は6速MTと6速ATから選択でき同価格

  

マツダ新型CX-5の発売日は?

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年次改良をうけるマツダ新型CX-5の発売日は、2020年1月が予定されています。

 

マツダは上位SUVのCX-8に続いてCX-5も改良することで、SUVラインナップを強化したい考えです。

 

▼マツダCX-4

【マツダ新型CX-4最新情報】クーペSUV日本発売へ!サイズやスペック、価格、燃費、発売日は?

 

マツダCX-5を「おさらい」

▼マツダCX-5(初代)

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マツダ CX-5(シーエックスファイブ)は、2012年に初代が発売されたマツダのクロスオーバーSUVです。

 

2011年3月のジュネーブ・モーターショーにてマツダのブランドデザイン「魂動 ~Soul of Motion~」をテーマとするコンセプトカー「勢 (MINAGI/ミナギ) 」を発表し、4月には市販モデルの名称を「CX-5」に決定。9月のフランクフルト・モーターショーで市販モデルを世界初公開後、12月に開催された東京モーターショーに出品されました。

 

燃焼効率に優れた「SKYACTIVエンジン」を搭載しマツダの主力SUVとなり、その後コンパクトなCX-3、2017年12月にはCX-5の上位に位置する新型SUVのCX-8も発売される流れをつくりました。

  

現行モデルの2代目は2016年12月に発表され、2017年2月に発売。

 

「魂動-Soul of Motion」のコンセプトをより高い次元へと昇華させることに挑戦し、「REFINED TOUGHNESS(洗練された力強さ)」をキーワードに「成熟した骨格」「品格のあるフォルム」「仕立てのよい質感」を軸に内外装をデザイン。

 

月間販売目標台数は2400台でしたが、発売前の予約受注1ヶ月半で9055台を受注しました。

 

新型CX-5については今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに!

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