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【ホンダ新型N-BOX最新情報】スロープ仕様追加4月20日発売!燃費や価格、サイズは?

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ホンダが、好調な販売を継続する軽自動車N-BOX(エヌボックス)の追加モデルを発表しました。

 

2代目になった新型ホンダ N-BOXの燃費やデザイン、グレード、価格などを、最新情報からご紹介します。

 

▼この記事に目次 

 

【最新情報】ホンダ新型N-BOXにスロープ仕様を新設定!

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ホンダは、N-BOXの追加モデルとして「N-BOXスロープ仕様」を正式発表しました。

 

ホンダ・N-BOXは2017年9月にフルモデルチェンジし現行モデルとなり、2017年の販売台数では軽自動車、普通車含め1位を獲得する人気車になっています。

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追加された新型N-BOXスロープ仕様は、前モデルに設定されていたN-BOX+の要素を取り入れたモデルになっており、これまで販売されていたベンチシート、スーパースライドシートに次ぐ、3つ目のラインナップになります。

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スロープ仕様ではラゲッジスペースのフロアが車両後方に向けて傾斜しているほか、手動格納式のアルミスロープと電動ウインチを装備。

 

4人乗車時も多くの荷物が載せられる「4人乗車モード」、車いすの人がそのまま乗車できる「車いす乗車モード」の2種類をすばやく切り換えて利用でき、趣味から介護まで幅広く対応できるパッケージになっています。

  

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ホンダ新型N-BOX(エヌボックス)の【主な変更点まとめ】

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▼ホンダ新型N-BOXの変更点

  • 前モデルの「N-BOX+」にかえ、介護から趣味まで幅広く使用できる「スロープ仕様」を設定
  • ボディカラーを見直し、新色となる「プラチナホワイト・パール」と「タフタホワイトIII」をラインナップ

  

ホンダ新型N-BOXの外装(エクステリア)デザイン

▼ホンダ 新型 N-BOX 画像 

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新型N-BOXの外装デザインは、販売後期まで大人気だった前型から大きなコンセプトの変化はなく、安定した仕上がりになっています。


ベースとなるN-BOXのフロントデザインは、ライト内部を印象的な丸型として優しいイメージに。

 

しかし、ヘッドライトは全車にフルLEDが採用され明るく見やすく、リアコンビネーションランプも大きくなることで、後続車からの視認性もアップしています。

  

▼新型N-BOXカスタム 画像 

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新型N-BOXカスタムの外装デザインは、重厚感を表現していた前型からクールで先鋭的に変化。

 

ウインカーには、曲がる方向に向けて光る“流れるウインカー”が軽乗用車で初採用されています。

 

ホンダ新型N-BOXのボディカラーは?

▼新型N-BOXのモノトーンボディカラー

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▼新型N-BOXの2トーンボディカラー

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▼新型N-BOXのボディーカラー一覧

モノトーン

  • プラチナホワイト・パール
  • ルナシルバー・メタリック
  • クリスタルブラック・パール
  • プレミアムピンク・パール
  • プレミアムアイボリー・パール
  • プレミアムアガットブラウン・パール
  • プレミアムイエロー・パールII
  • ブリリアントスポーティブルー・メタリック
  • モーニングミストブルー・メタリック
  • ブリティッシュグリーン・パール
  • タフタホワイトIII

2トーン

  • プレミアムピンク パール×ホワイト
  • プレミアムアガットブラウン パール×ホワイト
  • プレミアムイエロー パール2×ホワイト
  • プレミアムアイボリー パール×ブラウン

ホンダ新型N-BOXには、モノトーンが11色、2トーンが4色の全15パターンが設定され、選択できるようになっています。

 

ホンダ新型N-BOXカスタムのボディカラーは?

▼新型N-BOXカスタムのモノトーンボディカラー 

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▼新型N-BOXカスタムの2トーンボディカラー  

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▼新型 N-BOXカスタム ボディーカラー一覧

モノトーン

  • プラチナホワイト・パール
  • ルナシルバー・メタリック
  • シャイニンググレー・メタリック
  • クリスタルブラック・パール
  • プレミアムグラマラスブロンズ・パール
  • ブリリアントスポーティブルー・メタリック
  • プレミアムベルベットパープル・パール

2トーン

  • プレミアムホワイト パール&ブラック
  • ミラノレッド&ブラック
  • ブリリアントスポーティブルー メタリック&ブラック
  • プレミアムグラマラスブロンズ パール&シルバー
  • クリスタルブラック パール&レッド

ホンダ新型N-BOXカスタムには、モノトーンが7色、2トーンが5色の全12パターンが設定されてます。

 

ホンダ新型N-BOXの内装(インテリア)デザイン

▼新型N-BOXの内装画像f:id:carislife:20171012094238j:plain

▼新型N-BOXカスタムの内装画像

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ホンダ新型N-BOXの内装は、通常のN-BOXに柔らかいイメージのベージュ、N-BOX Customにはスポーティなブラックが採用されています。

 

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N-BOXシリーズが販売を伸ばした人気ポイントの車内スペースの広さでは、引き続きフロントシート下側に燃料タンクを配置するセンタータンクレイアウトを採用することで、後部座席や荷室の上下方向を広く。

 

前型からの大きな変更として、シート仕様に前型と同じ「ベンチシート仕様」のほか、グレード名に「EX”」が入るモデルでセパレートシートを備え、助手席が前後に570mmロングスライドする「スーパースライドシート仕様」を設定。

 

大きくスライドするシートによりさらに使い勝手が広がり、室内での前後席の移動やシートアレンジも幅広くなっています。

 

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その他にも収納スペースの充実が図られ、助手席側パネルには大きなトレイ型のスペースを確保。

 

フロントシート上側には、高い天井を活用した大きなルーフコンソールもセットされていることで、よく使う荷物であれば助手席側に手を伸ばすことなく取り出すことができます。

 

ホンダ新型NBOXのスロープ仕様とは?

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ホンダ新型N-BOXスロープ仕様は、「4人乗車モード」から「車いす乗車モード」へ、前モデルの「N-BOX+」から半分ほどの手順で簡単に切り替えできることが特徴になっています。

 

▼「4人乗車モード」から「車いす乗車モード」への切り替え手順

  1. ヘッドレストを下げ、後席を前に倒す
  2. クリップを手で回し、フロアのパーテーションボードを取り外す(前席背面のポケットへ収納)
  3. スロープを引き出し、手すりを回転
  4. 電動ウインチを使って車いすを乗り入れ

また、スロープの軽量化を徹底し、スロープ単体で約2.5kg、ロック機構などを含め、約4.5kgの軽量化が実現されています。

 

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収納したスロープはフラットな荷室の床としても使えるようになっていることで、大きな荷物も安定した状態で積むことができるようになっています。

 

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車いす専用装備となる電動ウインチも進化しており、モーターを高出力化することにより、ベルトのたるみやウインチへの噛み込みを防止。

 

さらに、車いす固定推奨位置付近で減速させる高度な制御を導入することで、安心感を向上。リモコンは車いすを押しながら操作ができるよう、押し手へのセットが可能になっています。

  

また、N-BOX+車いす仕様車で脱着式だった車いす乗員用手すりを回転式に変更することで、ノブを引いて回転させるだけで定位置に固定でき、非使用時にはすっきりと格納できるようになっています。

 

ホンダ新型NBOXの助手席スーパースライドシートとは?

▼助手席スーパースライドシート 

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新型N-BOXに設定された助手席スーパースライドシートは、広い室内でさらに快適に過ごすことが可能なシート仕様になっています。

 

シートが後ろ側に大きく移動することで、後席に子供が乗っている場合にもコミュニケーションが取りやすくなるほか、雨の日などに車外へ出ることなく前後席の移動もできるようになっています。

 

ホンダ新型N-BOXのエンジンとスペックは?

▼660ccVTECエンジン

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▼新型N-BOXのエンジンとスペック

  • 全長×全幅×全高:3395×1475×1790mm
  • ホイールベース:2520mm
  • 車重:890kg
  • 直列3気筒 660cc
    最高出力:58ps/7300rpm
    最大トルク:6.6kgm/4800rpm
    トランスミッション:CVT
  • 直列3気筒 660ccターボ
    最高出力:64ps/6000rpm
    最大トルク:10.6kgm/2600rpm
    トランスミッション:7スピードモード+パドルシフト付きCVT

新型N-BOXでは、自然吸気(ターボ非装着)エンジンに可変バルブタイミング・リフト機構「VTEC」が軽自動車で初採用されました。

 

VTECは、1989年「インテグラ」に初採用されたホンダが開発した技術で、エンジンに取り込まれる空気の量の制御幅を広げることで、街中での発進加速から、坂道や高速道路でのパワーが必要な場面まで力強く、気持ちのいい走りになっています。

 

▼電動ウェイストゲート

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また、新型N-BOXではターボエンジンにも、軽自動車で初めて電動ウェイストゲートを採用。

 

過給圧を正確にコントロールすることで、アクセルを踏み込んだときのレスポンスをあげ、より軽快な走りと低燃費が実現されています。

 

新型N-BOXではシャシーも進化!

エンジンの改良がトピックになっている新型N-BOXですが、プラットフォームやサスペンションも新しくなっています。

 

新しいプラットフォームは、剛性を保ちながらも軽量化することで前モデルからシャシーを約150kg軽量化し、約70kgの新装備を追加しても車体は約80kgも軽く、走り出しや燃費の向上に活かされています。

 

ホンダ新型Nボックスの走り、使い勝手を試乗動画でチェック!

新型N-BOXは注目度の高さから、多くの試乗動画が公開されています。

 

新装備の助手席スーパースライドシートとスライドドアの組み合わせ、センタータンクレイアウトによる低いラゲッジスペース入り口などが評判になっています。

 

 

ホンダ新型N-BOXの燃費は? 

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▼ホンダ新型N-BOX(エヌボックス)の燃費

  • 自然吸気エンジン:27.0km/L
  • ターボエンジン:25.6km/L

新型N-BOXは、新開発エンジンや軽量化により燃費を前モデルから改善しました。

 

前型との比較では、自然吸気エンジンが前型の25.6km/Lから+1.4km/L、ターボが前型の23.8km/Lから+1.8km/Lとよくなっています。

 

ライバルとなる軽スーパートールワゴンの燃費は、

  • スズキ スペーシア:32.0km/L
  • 日産 デイズルークス:22.2km/L
  • ダイハツ タント:28.0km/L

となっており、比較では新型N-BOXは燃費性能で中間に。

 

前型と同じく、”燃費以上の価値を”とするホンダの使い勝手の部分でライバルに対抗しています。 

 

ホンダ新型N-BOXの安全装備は?

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ホンダ新型N-BOXとN-BOXカスタムには、最新安全技術「ホンダセンシング」が全車標準装備されています。

 

「ホンダセンシング」は、これまでホンダの上位モデルを中心に搭載され、低価格な軽自動車で全車採用となるのは大きなトピックになっています。

 

前型N-BOXにも低速時の自動ブレーキが搭載され高い評価を得ていましたが、ホンダセンシングの機能は大きく分けて危険防止のほか、運転支援機能も充実しています。

 

ホンダセンシング 危険防止機能

自動ブレーキなどにより、事故の発生を防ぐ機能となります。


N-BOXでは、これまでのホンダセンシングの機能に加えて新しく後方への誤発進抑制機能が追加され、後進での衝突も防いでいます。

  • 緊急自動ブレーキ
  • 歩行者事故低減ステアリング
  • 道路標識を認識しインフォメーション
  • 誤発進抑制機能
  • 後方誤発進抑制機能 

ホンダセンシング 運転支援機能

ドライバーの運転を補助し、安全性を高め、疲労も軽減する機能です。

 

軽自動車では初採用となり、上位モデル同様の機能が新型N-BOXでは利用可能になりました。

  • アダプティブクルーズコントロール(ACC)
  • 車線維持支援システム(LKAS)
  • 路外逸脱抑制機能
  • 先行車発進お知らせ
  • オートハイビーム

 

ホンダ新型Nボックスの価格は?

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▼ホンダ新型N-BOXの価格

  • G・Honda SENSING
    FF 1,385,640円、4WD 1,516,320円
  • G・L Honda SENSING【☆人気グレード!】
    FF 1,499,040円、4WD 1,629,720円
  • G・L ターボ Honda SENSING
    FF 1,695,600円、4WD 1,826,280円
  • G・EX Honda SENSING
    FF 1,596,240円、4WD 1,726,920円
  • G・EX ターボ Honda SENSING
    FF 1,749,600円、4WD 1,880,280円

▼ホンダ新型N-BOX Customの価格

  • G・L Honda SENSING【☆人気グレード!】
    FF 1,698,840円、4WD 1,829,520円
  • G・L ターボ Honda SENSING
    FF 1,895,400円、4WD 2,026,080円
  • G・EX Honda SENSING
    FF 1,752,840円、4WD 1,883,520円
  • G・EX ターボ Honda SENSING
    FF 1,949,400円、4WD 2,080,080円

▼ホンダ新型N-BOX / N-BOXカスタム【スロープ仕様】の価格

  • N-BOX G・スロープ Honda SENSING
    車椅子専用装備付き:FF 1,575,640円、4WD 1,696,640円
  • N-BOX G・スロープL Honda SENSING
    標準:FF 1,813,320円、4WD 1,944,000円
    車椅子専用装備付き:FF 1,689,040円、4WD 1,810,040円
  • N-BOX G・スロープ L ターボ Honda SENSING
    標準:FF 1,927,800円、4WD 2,058,480円
    車椅子専用装備付き:FF 1,885,600円、4WD 2,006,600円
  • N-BOXカスタム G・スロープL Honda SENSING
    標準:FF 1,985,040円、4WD 2,115,720円
    車椅子専用装備付き:FF 1,888,840円、4WD 2,009,840円
  • N-BOXカスタム G・スロープ L ターボ Honda SENSING
    標準:FF 2,143,800円、4WD 2,274,480円

新型N-BOXの価格は、前型で設定されていた最廉価グレードがラインナップから外れ、装着する人が多い安全装備が全車標準化されたことで、スタート価格が前モデルの119万8000円からアップしました。

 

「EX」がつくグレードは、スーパースライドシート仕様になります。

 

新設定されたスロープ仕様は、ベースモデルから約30万円ほどの価格アップになりますが、N-BOXとN-BOXカスタムの両モデルから選択でき、車椅子専用装備付きは非課税となっています。

 

N-BOXとN-BOXカスタムの販売比率は?

▼新型 N-BOX(左)& 新型N-BOXカスタム(右)画像

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ホンダが発表した受注割合では、新型N-BOXとN-BOXカスタムの販売比はN-BOXが44%、N-BOXカスタムが56%と、上位モデルのN-BOXカスタムが人気になっています。

 

販売台数トップの人気グレードは、N-BOXとN-BOXカスタムともにG・Lホンダセンシングで、N-BOXが50%、N-BOXカスタムが37%に。

 

G・Lホンダセンシングは、自然吸気エンジンを搭載し、装備と価格のバランスをとった量販グレードになっています。

 

ホンダ新型Nボックスにカスタムパーツも設定!

▼ホンダアクセス「クールプレミアムスタイル(左)」、 「ファンレーシースタイル(右)」

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新型N-BOXとN-BOX Customには、ホンダ系パーツサプライヤーのホンダアクセスと無限からスタイルをアップするパーツが設定されています。

 

アクセントをプラスすることで、好みのスタイルを楽しむことができるようになっています。

 

▼無限 N-BOX / N-BOXカスタム カスタムパーツ装着 画像

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ホンダ・N-BOXを「おさらい」

▼ホンダN-BOX(前モデル)

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ホンダのN-BOXは、2011年からホンダが販売している軽自動車です。

 

現行モデルへの改良で初めてフルモデルチェンジされたことで2代目となりました。

 

コンパクトカーの「フィット」に採用されていた、助手席下に燃料タンクを配置し室内空間効率をあげる「センタータンクレイアウト」により、後部座席やラゲッジスペースを拡大したことで人気モデルになっています。

 

軽自動車販売台数ではトップを長い間維持し、派生モデルとしてルーフの高さを抑えてスタイリッシュに仕上げた「N-BOX SLASH(エヌボックススラッシュ)」もラインナップしています。

 

新型ホンダN-BOXについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに!