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【マツダ新型CX-30】2019年10月24日新型SUV日本発売!最新情報、SKYACTIV-Xやディーゼル、ロータリーEV、ボディサイズ、燃費、価格は?

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マツダが、新型SUVとなる「CX-30」の日本販売を発表しました。

 

新世代モデル第2弾となる新型CX-30のスペックや燃費などについて、最新情報からご紹介します。

 

▼この記事の目次

【最新情報】新世代第2弾!マツダ新型CX-30日本発表!予約受付開始!

▼マツダ新型CX-30の画像

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マツダが、新型SUV「CX-30」の日本予約受付開始を発表しました。

 

マツダCX-30は、先にフルモデルチェンジチェンジが発表されていた「マツダ3(前日本名:アクセラ)」ベースにした新型SUVとして企画。

 

ブランドにラインナップされているCX-3とCX-5の中間に位置するモデルとなります。

 

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新世代モデルの第2弾として、新世代パワートレインや「CX-3」でユーザーから要望が大きかった室内空間の快適性アップも図られ、魅力がアップしています。

 

▼マツダ新型CX-30発表会動画

▼新型CX-30の動画

▼マツダ3(新世代モデル第1弾)

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▼マツダCX-3

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▼マツダCX-5

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マツダ新型CX-30の【主な変更点まとめ】

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▼マツダ新型CX-30の改良点

  • 車体を「アクセラ」ベースとし、CX-3から室内空間を拡大
  • 圧縮着火を世界初採用した新世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブ・エックス)」にマイルドハイブリッド「M Hybrid」を組み合わせ搭載
  • 次世代車両構造技術「SKYACTIV-Vehicle Architecture(スカイアクティブ・ビークル・アーキテクチャー)」を採用
  • 4WDシステムに、スタック時にスムーズな脱出を実現する新開発「オフロード・トラクション・アシスト」を採用
  • 安全システムに「ドライバーモニタリング」「クルージング&トラフィック・サポート(CTS)」機能を採用

 

流麗!マツダ新型CX-30の外装(エクステリア)デザインは?

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マツダ新型CX-30の外装は、ベースとなる「マツダ3(現行モデル名:アクセラ)」からくる、マツダの次世代商品群の先駆けとして深化した魂動デザインが採用されています。

 

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フロントには大型化したグリルを採用し、薄型のワイドヘッドライトと低重心なバンパーを組み合わせることで存在感を強調。

 

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リアはフォルムを、下位モデルとなるCX-3とのつながりを感じられるものとしながら、より流麗、ボディの陰影も滑らかに。

 

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リアランプは円形を奥行き感あるものとすることで、ボディの滑らかさを印象付ける仕上げになっています。

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クロスオーバーモデルとなる新型CX-30では、走破性能をあげる車高のアップとともに、車体下部を障害物から守る専用のガードなどが採用され、新型マツダ3よりタフなデザインに仕上げられています。

 

全8色!マツダ新型CX-30のボディカラーは?

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▼マツダ新型CX-30のボディカラー一覧

  • ソウルレッドクリスタルメタリック
  • マシーングレープレミアムメタリック
  • ポリメタルグレーメタリック
  • ディープクリスタルブルーマイカ
  • ジェットブラックマイカ
  • スノーフレイクホワイトパールマイカ
  • ソニックシルバーメタリック
  • チタニウムフラッシュマイカ

マツダ新型CX-30のボディカラーには、全8色が設定されています。

 

カラーラインナップには、マツダのブランドカラーとなっているソウルレッドクリスタルメタリックや人気のマシーングレープレミアムメタリックが含まれ、深みのあるボディカラーを楽しむことができるようになっています。

 

ちょうどいい!マツダ新型CX-30のボディサイズは?

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▼マツダ新型CX-30のボディサイズと比較

  • 全長×全幅:4395×1795×1540mm
  • ホイールベース:2655mm
  • 最低地上高:175mm
  • 車重:1380kg
  • 乗員:5人乗り
  • 参考
    ・マツダ CX-3
     全長×全幅×全高:4275×1765×1550mm
     ホイールベース:2570mm
    ・マツダ CX-5
     全長×全幅×全高:4545×1840×1690mm
     ホイールベース:2700mm
    ・マツダ3(前モデル:アクセラ)
     全長×全幅×全高:4460×1795×1435mm
     ホイールベース:2725mm

マツダ新型CX-30のボディサイズは、ベースモデルをCX-3で採用されていたデミオからミドルクラスのアクセラに変更することで、全長+120mmと大幅に拡大されました。

 

しかし全高は抑えられ、立体駐車場に対応できるサイズとなっています。

 

これにより、CX-3より大きく、CX-5よりコンパクトなサイズを求めるユーザー向けの車体となっています。

  

上質!マツダ新型CX-30の内装(インテリア)デザイン

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マツダ新型CX-30の内装は、外装と同じくブランドデザインの「魂動」を進化したダイナミックかつ上質なデザインとされました。

 

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室内空間はボディサイズにあわせて拡大され、前席は乗員間の間隔を「CX-5」同等に確保し、幅広のセンターアームレストとドアアームレストの採用により、着座姿勢を快適に。

 

後席は前席との距離を長めに取るとともに、着座位置の高さとフロア高を調整することで、体格の大きな人でも余裕を持って座ることができるヘッドスペースを創出。

 

全席の着座位置と距離を最適化することで、乗員同士の顔が見えやすく、会話のしやすい室内空間に仕上げられています。

 

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ラゲッジスペースは430Lと、マツダ3の295Lから大幅に拡大。

 

大型ベビーカーと旅行用バッグなどを同時に積載できる容量と、組み立て家具などが収まる1020mmの開口幅を確保。

 

さらに荷物の積み降ろしがしやすいよう、開口部下端の高さは地上から731mmに設定されています。

 

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また、電動で開閉ができる「パワーリフトゲート」を、エントリーグレード「20S」を除くすべての機種に標準設定。

 

リアゲートを開閉するダンパー部品の一部を樹脂製にするなど、滑らかな動きと静かな作動音が追求されています。

 

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センターにはタッチ操作に対応する8.8インチのインフォテイメントシステムが採用され、インテリアトリムはこれまで以上に上質に。

 

操作ボタンを少なく、全体の印象を軽くすることで、エクステリアと印象をあわせたスピード感あるデザインとなっています。

 

音響システムは、各スピーカーの位置と方向を刷新し、必要な音だけが心地よく耳に届く8スピーカーオーディオシステム「Mazda Harmonic Acoustics(マツダ・ハーモニック・アコースティックス)」を設定。

 

また、Boseとの共同開発により音の立体感や明瞭度を磨き上げたBoseサウンドシステム(12スピーカー)も用意されています。

 

4パターン!マツダ新型CX-30のインテリアカラーは?

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▼マツダ新型CX-30のインテリアカラー一覧

  • リッチブラウン内装
    ブラック or ホワイトの本革シート
  • ネイビーブルー内装
    グレージュ or ブラックのファブリックシート

マツダ新型CX-30のインテリアには、全4パターンが設定されています。

 

内装は、シックな大人の世界を表現するリッチブラウン内装と、モダンで知的な世界を醸し出すネイビーブルー内装をラインアップ。

 

シートは、リッチブラウン内装に黒と白の本革シート、ネイビーブルー内装にはグレージュと黒のファブリックシートが用意されています。

 

新世代!マツダ新型CX-30のエンジンとスペックは?

▼マツダ・スカイアクティブXエンジン

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▼マツダ新型CX-30のエンジンとスペック

  • 【SKYACTIV-G2.0】
    直列4気筒2Lガソリン
    出力:156ps/20.3kgm
  • 【SKYACTIV-X】
    エンジン:直列4気筒2L+マイルドハイブリッド「M Hybrid」
    圧縮比:16.0:1
    出力:181ps/22.6kgm
  • 【SKYACTIV-D1.8】
    直列4気筒1.8Lディーゼルターボ
    出力:116ps/27.5kgm
  • トランスミッション:6速AT or 6速MT(SKYACTIV-G/SKYACTIV-X)
  • 駆動:FF or 4WD

新型CX-30のパワートレインには、2Lのガソリン、1.8Lのディーゼルエンジンが搭載されています。

 

新世代エンジンとなる「スカイアクティブX」は、圧縮し高温になった空気に燃料を噴射することで燃焼するディーゼルエンジンの技術を、通常は火花で点火するガソリンエンジンに応用し、世界で初めてガソリンと空気の混合気の圧縮着火技術を実用化。

 

▼スカイアクティブXエンジン解説動画

従来のガソリンエンジンと同じく火花による着火も組み合わせることで安定した燃焼を可能とし、燃費を最大30%あげながら、エンジンのトルクは全域で10%以上、最大30%向上することが可能に。

 

新型CX-30では、「M Hybrid」と名付けられた減速エネルギーを充電しエンジンをアシストすることが可能になるマイルドハイブリッドシステムと組み合わせて搭載されます。

 

その他、新型CX-30にはディーゼルモデルとして、CX-3の2018年改良で新しく搭載されていた1.8L「SKYACTIV-D」を採用。

 

これまでマツダ車に搭載されていた1.5Lと2.2Lのディーゼルエンジンより車体サイズに適した排気量とすることで、軽快な走りと高い燃費に仕上げられています。

 

乗り心地UP!マツダ新型CX-30の走行システムは?

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マツダ新型CX-30の4WDシステムには、タイヤの動きやGセンサーなどの情報から車両の走行状態をリアルタイムに検知し、路面状況やタイヤの荷重状態の変化を素早く予測する「i-ACTIV AWD」が採用されました。

 

これにより、雨や雪などの滑りやすい路面のほか、ドライ路面においても4輪のタイヤの力を効率的に引き出せるように自動的にトルクを配分し、スムーズで安定した走りを実現。

 

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また、新たにドライバーのハンドル操作に応じてエンジンの駆動トルクやブレーキを制御し安定性を高める「G-ベクタリングコントロール(GVC)」との協調制御を採用することで、これまで以上にニュートラルなコーナリングを楽しむことができるように仕上げ。

 

加えて、新開発の「オフロード・トラクション・アシスト」を採用することで、悪路でスタックした場合にも、4WDとトラクション・コントロール・システム(TCS)の協調によって、スムーズに脱出することができるようになっています。

 

マツダ新型CX-30を試乗動画でチェック!

マツダ新型CX-30は、試乗動画が公開されています。

 

新世代モデルとしてあがった質感が高い評価を受けています。

 

  

基礎から!「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE」とは?

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マツダ新型CX-30には、新世代車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブビークルアーキテクチャー)」が採用されました。 

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スカイアクティブビークルアーキテクチャーは、人間が持つ本来の能力をクルマに乗っているときにも発揮できる状態にするため、ドライバーの体をしっかりと支え、理想の姿勢で座り続けられるシートを開発。

 

さらに、テレスコピックの調整幅を拡大するなど各種機構の調整幅を広げ、多様な体格において最適なポジションが取れるようになっています。

 

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シャシーは、基本骨格のストレート化と環状構造を基本とするマツダ独自のボディをさらに進化させ、これまでの上下左右方向だけでなく、前後方向にも骨格を連続する構造に変更。

 

これにより剛性アップと伝達の遅れ低減を実現し、タイヤやダンパーの機能を最大限発揮できる形に。

 

また、路面からのエネルギーを特定の部位に集中させることが可能となるため、その部位に新開発の減衰構造を持たせることで、騒音の原因を効率よく低減させることを可能となっています。 

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サスペンションは、フロントで従来のマクファーソンストラット式を進化させつつ、リアには新開発のトーションビーム式サスペンションを採用することで、路面からの入力を正しく、そしてリニアに伝えるサスペンションに。

 

ブレーキは、効き始めの分かりやすさ、ペダルの踏み戻しによる減速度の調整のしやすさ、強いブレーキを踏み続けたときの剛性の高さに注力し、自然かつ綿密なコントロール性が造り込まれています。

  

良好な数値!マツダ新型CX-30の燃費は?

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▼マツダ新型CX-30の燃費(WLTCモード値)

  • SKYACTIV-G 2.0
    FF:6速AT 15.4km/L、6速MT 16.2km/L
    4WD:6速AT 14.8km/L、6速MT15.6km/L
  • SKYACTIV-D 1.8
    FF:6AT 19.2km/L
    4WD:6AT 18.4km/L

新型CX-30の燃費は、ディーゼルモデルで最高19.2km/Lとされています。

 

スカイアクティブXエンジンの燃費についてマツダは「現行ディーゼルと同程度」と発表しており、他モデルに搭載されていた2.2Lディーゼルに近い21.0km/Lほどになることを示唆しています。

 

新設定が予定されるレンジエクステンダーEVでは、40km/Lほどの燃費値が見込まれています。

 

▼参考:マツダCX-3の燃費

  • 1.8Lディーゼル
    FF:複合23.2km/L、市街地21.3km/L、郊外23.5km/L、高速道路24.4km/L
    4WD:複合21.2km/L、市街地19.7km/L、郊外21.6km/L、高速道路22.0km/L
  • 2Lガソリン
    FF:複合16.2km/L、市街地11.9km/L、郊外15.9km/L、高速道路17.9km/L
    4WD:複合15.2km/L、市街地11.9km/L、郊外15.9km/L、高速道路17.2km/L 

 

新機能!マツダ新型CX-30の安全装備は?

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マツダ新型CX-30の安全装備には、機能をアップした先進安全システム「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」が採用されています。

 

新型i-ACTIVSENSEでは、わき見や居眠りを検知して警告する「ドライバー・モニタリング」、追従走行機能とステアリングアシスト機能により高速道路などでの渋滞時に運転疲労の軽減をサポートする「クルージング&トラフィック・サポート(CTS)」を採用。

 

さらに新型CX-30では車載通信機を全車標準設定し、コネクテッドサービスとスマホアプリ「MyMazda(マイ・マツダ)」との連携で利便性を向上するとともに、緊急通報サービスの提供など、24時間さまざまな場面でユーザーをサポートできるようになっています。

 

多彩!マツダ新型CX-30の価格は?

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▼マツダ新型CX-30の価格

▽SKYACTIV-G 2.0(6速AT/6速MT同価格)

  • 20S:2WD 239万2500円 4WD 262万9000円
  • 20S PROACTIV:2WD 261万2500円 4WD 284万9000円
  • 20S PROACTIV Touring Selection:2WD 273万3500円 4WD 297万円
  • 20S L Package:2WD 279万4000円 4WD 303万500円

▽SKYACTIV-D 1.8(6速ATのみ)

  • XD PROACTIV:2WD 288万7500円 4WD 312万4000円
  • XD PROACTIV Touring Selection:2WD 300万8500円 4WD 324万5000円
  • XD L Package:2WD 306万9000円 4WD 330万5500円

▽SKYACTIV-X 2.0(6速AT/6速MT同価格)

  • X PROACTIV:2WD 329万4500円 4WD 353万1000円
  • X PROACTIV Touring Selection:2WD 341万5500円 4WD 365万円
  • X L Package:2WD 347万7100円 4WD 371万3600円

マツダ新型CX-30は、ベース車をCX-3のデミオからマツダ3(前:アクセラ)に変更することでボディサイズを拡大し、上位モデルとして価格をアップしています。

 

スタート価格は239万2500円からと、CX-3の価格212万7600円より、上位のSUVで249万円から用意されるCX-5に近い設定になっています。

 

トランスミッションは、SKYACTIV-GとSKYACTIV-Xに6速MTも設定され、走りを楽しむこともできるようになっています。

 

▼参考:マツダCX-3の価格

▽ガソリンモデル

  • 20S
    6AT・6MT/FF:2,127,600円、6AT/4WD:2,353,600円
  • 20S PROACTIVE
    6AT・6MT/FF:2,332,800円、6AT/4WD:2,558,800円
  • 20S PROACTIVE S Package
    6AT・6MT/FF:2,430,000円、6AT/4WD:2,656,000円
  • 20S L Package
    6AT・6MT/FF:2,566,080円、6AT/4WD:2,792,080円

▽ディーゼルモデル

  • XD
    6AT・6MT/FF:2,436,480円、6AT・6MT/4WD:2,662,480円
  • XD PROACTIVE
    6AT・6MT/FF:2,630,880円、6AT・6MT/4WD:2,856,880円
  • 20S PROACTIVE S Package
    6AT・6MT/FF:2,728,080円、6AT・6MT/4WD:2,954,080円
  • XD L Package
    6AT・6MT/FF:2,836,080円、6AT・6MT/4WD:3,062,080円

 

マツダ新型CX-30の発売日は?

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マツダ新型CX-30は2019年9月20日に日本で発表、日本発売日は2019年10月24日に設定されました。

 

SKYACTIV-Xエンジン搭載車は、当初予定されていたレギュラーガソリン仕様から、事前試乗会で好評だったハイオク仕様への変更のため、2020年1月以降の発売が予定されています。

 

マツダは新型CX-30で、CX-3ユーザーの要望にそった変更を加えることで、コンパクトクロスオーバーSUV市場で存在感を増していきたい考えです。

 

新型マツダCX-30については今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに!

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