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【新型シビック】394万円「e:HEVハイブリッド!」7月1日日本発売!最新情報、タイプR、価格は?

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ホンダが、ミドルクラス「シビックハッチバック」の新モデル「シビックe:HEVハイブリッド」の日本発売を発表しました。

 

新モデルにより魅力をアップしたホンダ新型シビックについて、スペックや価格などを最新情報からご紹介します。

 

▼この記事の目次

【最新情報】ハイブリッド!ホンダ「新型シビックe:HEV」日本発売!

▼新型シビックe:HEVの画像

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ホンダが、「シビックハッチバック」の追加モデルとなる「シビックe:HEV」の日本発売を発表しました。

 

ホンダ・シビックはブランドのミドルクラスとして販売され、11代目となる現行モデルは2021年9月にフルモデルチェンジし新世代となっていました。

 

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追加設定されたシビックe:HEVハイブリッドは、新世代となった「ステップワゴン」にも採用された2Lガソリンエンジンに2基のモーターを組み合わせたシステムを採用し、リヤシート下に小型化したハイブリッドシステム用バッテリーを搭載。

 

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ガソリンエンジンは新しいパワーコントロールユニットにより制御することで、41%の熱効率を実現。

 

これにより出力は2Lエンジンが145ps/17.8kgm、モーターが184ps/32.1kgmを発揮し、燃費はWLTCモード値24.2km/Lを確保。

 

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ドライブモードには「Eco」「Normal」「Sport」のほか、パワートレーンやステアリング、メーターを個別に設定できる「Individual」を国内のホンダ車初設定。

 

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また専用装備として、e:HEVモデル専用メーターと、ブルーのエンブレム、グロスブラックのグリルやサッシュ、ドアミラーが採用されています。

 

新型シビックe:HEVハイブリッドは2022年6月30日に発表、7月1日に発売。価格は394万200円となっています。

 

あわせてシビックでは、ハイパフォーマンスモデル「シビック TYPE R」も2022年夏の発売が予告されています。

  

▼ホンダ新型シビックe:HEVの試乗動画

▼ホンダ・シビックタイプR(次期型)

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ホンダ新型シビックの【変更点まとめ】

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▼ホンダ新型シビックの変更点

  • 2L「e:HEV」ハイブリッドモデルを追加設定

▽2021年9月フルモデルチェンジ時の変更点

  • 新デザインのエクステリア、インテリアを採用
  • インテリアに10.2インチデジタルメーターを採用
  • 9インチインフォテインメントシステムを採用し、クラウドシステムとの連携を強化
  • 12スピーカーBOSE製オーディを採用
  • ボディ剛性を向上し、乗り心地をアップ
  • 安全システム「ホンダセンシング」に、フロントワイドビューカメラと高速画像処理チップを採用し、トラフィックジャムアシストを追加
  • アダプティブドライビングビームをHonda初採用
  • 海外モデルに設定していたクーペを廃止

 

319万円から!ホンダ新型シビックの価格、グレード装備は?

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▼ホンダ新型シビックのグレード・価格

▽ガソリン車

  • 【LX】(1.5Lガソリンターボ/CVT or 6速MT)
    価格:319万円
  • 【EX】(1.5Lガソリンターボ/CVT or 6速MT)
    価格:353万9800円

▽ハイブリッド【新設定】

  • シビックe:HEV:394万200円

ホンダ新型シビックの価格は、ガソリン車が319万円からとされています。

 

新設定されたシビックハイブリッドは、394万200円となっています。

 

▼参考:ホンダ・シビックの価格(前モデル)

  • ハッチバック:294万8000円
     レザー&サンルーフ仕様:321万2000円
  • セダン:276万1000円
     レザー仕様:295万3500円

 

上質!ホンダ新型シビックの外装(エクステリア)デザイン

▼ホンダ新型シビックハッチバックの画像

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ホンダ新型シビックの外装は、新世代のデザインを採用することにより質感が高められています。

 

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フロントは前モデルより要素を絞り込むことによりシンプルなつくりとされ、フロントピラーを5cm後方に移動することで、質感の高いロングノーズスタイルに仕上げ。

 

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▼アダプティブドライビングビーム

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高さを抑えることでワイドな印象をアップしたヘッドライトには、夜間の対向車などに眩しさを与えず、良好な遠方視認性を提供するアダプティブドライビングビームをホンダ初採用。

 

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ルーフサイドの溶接にはレーザーブレーズ技術を用い、モールのない洗練されたルーフラインを実現。

 

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テールゲートハッチは樹脂製とされ、断面形状を適正化するともに、ハッチ単体で約20%の軽量化を達成。

 

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足元には18インチの新設計ホイールを採用することで、デザインが引き締められています。

 

▼新型シビックセダンの画像

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新型シビックではボディタイプに日本で販売されるハッチバックのほか、海外でセダンが設定され、これまで海外でラインナップされていたクーペが廃止されています。

 

新型シビックを前モデルと比較! 

▼シビックハッチバック(前モデル)

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ホンダ新型シビックを前モデルと比較すると、フロントデザインの抑揚が抑えられています。

 

前モデルはハイパフォーマンスモデル「シビックタイプR」からくるアグレッシブなイメージが重視されていましたが、新型シビックではより安定感のあるデザインとなっています。

 

▼シビックセダン(前モデル)

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全5色!新型シビックのボディカラーは?

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▼新型シビックのボディカラー

  • プレミアムクリスタルレッドメタリック(有料色)
  • プレミアムクリスタルブルーメタリック(有料色)
  • ソニックグレーパール(有料色)
  • プラチナホワイトパール(有料色)
  • クリスタルブラックパール

新型シビックのボディカラーには、全5色が設定されています。

 

カラーは、クリスタルブラックパール以外の4色が有料色となっています。

 

最新装備!ホンダ新型シビックの内装(インテリア)デザイン

▼新型シビックの画像

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ホンダ新型シビックの内装は、最新の装備を採用することにより操作性が高められています。

 

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▼10.2インチデジタルメーター

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メーターには、「LX」グレードで7インチ液晶パネル、「EX」と「e:HEV」グレードで最新の10.2インチデジタルメーターが採用され、多彩な情報をわかりやすく表示。

 

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インフォテインメントシステム用ディスプレイは9インチに拡大し、タッチ操作をしやすくするため、ディスプレイ下には20mmのフィンガーレストを配置。

 

ワイヤレスAppleCarPlayとAndroidAutoに対応するほか、上位グレードではQi互換ワイヤレス充電システムを採用することで、スマートフォンとの連携を強化。

 

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音響には12スピーカーのBOSE製オーディオシステムを設定することで、迫力あるサウンドを楽しむことができるように。

 

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ラゲッジスペースは前モデルから32L拡大され、クラストップレベルとなる452Lを利用できるようになっています。

 

パワフル!ホンダ新型シビックのスペック、走行性能は?

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▼ホンダ新型シビックのエンジンとスペック

▽日本仕様

  • 【ガソリンターボ】
    直列4気筒1.5Lターボ「VTEC Turbo」+マイルドハイブリッド
    出力:182ps/24.5kgm
    トランスミッション:CVT or 6MT
  • 【e:HEVハイブリッド】【新設定】
    パワートレイン:直列4気筒2Lエンジン+「e:HEV」ハイブリッド
    エンジン出力:145ps/17.8kgm
    システム出力:184ps/32.1kgm
  • 駆動方式:FF

▽海外仕様

  • 【ガソリン】
    直列4気筒2Lガソリン
    出力:160ps/19.1kgm

ホンダ新型シビックには、1.5Lのガソリンターボエンジンに加え、最新の2モーターシステム「e:HEV」が搭載されています。

 

2モーターハイブリッドシステムは、最新の2Lエンジンを組み合わせ、熱効率41%を達成することで環境性能をアップ。

 

モーターは大きなトルクを確保し、軽快な走りに仕上げられます。

 

またハイブリッドパワートレインは、環境性能をあげながらもシステムを小型化し、バッテリー内蔵IPUをリアシート下に配置。

 

大きなラゲッジ容量を確保するほか、リアシートの分割折りたたみにも対応することで実用性が高められます。

 

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ガソリン車に搭載される1.5Lターボエンジンは、最新のダウンサイジングエンジンとなり、前モデルから最大トルクを2.1kgmアップし、新型シビックを軽快に加速。

 

▼6速MT車

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▼CVT車

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トランスミッションには、シフトストロークを5mm、セレクトストロークを3mm短縮した6速MTと、「Normalモード」「ECONモード」「SPORTモード」の3つの異なる加速感を楽しめる「ドライブモードスイッチ」を備えたCVTが設定されています。

 

その他、新型シビックではサスペンションに、低摩擦のボールジョイントとフロントダンパーマウントベアリングを採用することで、ステアリングフィールを向上。

 

また、大型のブッシュによりキャビン内の振動を低減し、直進安定性をアップ。

 

フロントサブフレームは、剛性と安定性を高めるためにトラスとリブ構造を備えたアルミニウム製となっており、専用にチューニングされた電動パワーステアリングを組み合わせることで、気持ちのいい走りを楽しむことができるようになっています。

 

ホンダ新型シビックを試乗動画でチェック!

▼シビックe:HEV

▼シビック(ガソリン)

 

走り両立!ホンダ新型シビックの燃費は?

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▼ホンダ新型シビックの燃費

  • 1.5Lガソリン:16.3km/L(WLTCモード値)
  • ハイブリッド:24.2km/L

ホンダ新型シビックの燃費は、ガソリン車でWLTCモード値16.3km/Lとされています。

 

新設定されたハイブリッドモデルは、最新システムを採用することで24.2km/Lが確保され、環境性能を改善しています。

 

▼参考:ホンダ・シビックの燃費(前モデル)

  • シビックハッチバック
    6MT:16.4km/L、CVT:16.4km/L
  • シビックタイプR
    6MT:12.8km/L

  

最新システム!ホンダ新型シビックの安全装備は?

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ホンダ新型シビックの安全装備には、先進安全システム「ホンダセンシング」が採用されています。

 

搭載されるホンダセンシングは、フロントワイドビューカメラと高速画像処理チップを採用することで性能をアップ。

 

▼トラフィックジャムアシスト

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トラフィックジャムアシスト機能を追加するなど、安全性がアップされています。

   

拡大!ホンダ新型シビックのボディサイズは?

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▼ホンダ新型シビックハッチバックのボディサイズ

  • 全長×全幅×全高:4550×1800×1415mm
  • ホイールベース:2735mm
  • 車重:1330kg
  • ※参考
    ▽シビック(前モデル)
    ・全長×全幅×全高
     シビックハッチバック:4520×1800×1435mm
     シビックセダン:4650×1800×1415mm
    ・車重
     シビックハッチバック:1320kg
     シビックセダン:1300kg
    ・ホイールベース:2700mm

ホンダ新型シビックハッチバックのボディサイズは、前モデルから全長とホイールベースが延長されています。

 

しかし、ボディ剛性は高張力鋼とアルミニウムを組み合わせ採用することにより、ねじり剛性が8%、曲げ剛性は13%アップされ、軽快な走りを楽しむことができるようになっています。

 

いつ?ホンダ新型シビックの発売日は?

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フルモデルチェンジした新型シビックは、ガソリン車を2021年9月3日に発売。追加設定されたシビックe:HEVハイブリッドは日本で2022年6月30日に発表、7月1日に発売されます。

 

ホンダは、主力グローバルモデルであるシビックを新世代とすることで、幅広いユーザーにアピールしていく予定です。

 

ホンダ・シビックを「おさらい」

▼ホンダ・シビック初代(SB1/SG/SE/VB型)

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ホンダ・シビック(Civic)は、初代が1972年に登場した乗用車です。

 

シビックの車名の由来は「市民の」を表す英語がもとになっており、ホンダ乗用車の中で最も長く同一車名で販売されている車になっています。

 

ボディタイプはハッチバックのほか、セダンやクーペ、ワゴンと、派生モデルも含めこれまで多くのバリエーションが用意されてきました。

 

初代は、前後のオーバーハングを切り詰め、ホイールベースを長くすることで居住性を高めた乗用車として設計され、当初はハッチバックではなく、独立したトランクを持つショートファストバックの2ドアセダンが販売されました。

 

販売時はホンダの四輪撤退も囁かれる苦しい状況でしたが、マスキー法などの厳しい排ガス規制や第4次中東戦争が原因で起こった1973年の第一次オイルショックを背景に、燃費に優れる革新的な低公害エンジン「CVCC」を搭載したことで世界的な大ヒット車となり、ホンダ復活のきっかけになりました。

 

▼ホンダ・シビック2代目(通称:スーパーシビック SL/SS/SR/ST/VC/WD型)

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▼ホンダ・シビック3代目(通称:ワンダーシビック AG/AH/AJ/AK/AT型)

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2代目から7代目では、ホンダが公式に定めたキャッチコピーに基づく愛称(スーパーやワンダーなど)が存在し、広告宣伝でも使用されました。

 

3代目では、現行モデルでも設計コンセプトに採用されている「メカのスペースは最小に、人のための空間は最大に」という考え方「マン・マキシマム・メカ・ミニマム(通称:MM思想)」により居住性が改善されました。

 

▼ホンダ・シビック4代目(通称:グランドシビック EF型)

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▼ホンダ・シビック5代目(通称:スポーツシビック EG型)

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▼ホンダ・シビック6代目(通称:ミラクルシビック EK型)

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4代目からはスポーツカーとしての性能も強くアピールされ、可変カム機構「VTEC」を持つエンジンを搭載。

 

6代目では、最上位スポーツモデルとして現在も用意されている「シビックタイプR」が初設定されました。

 

▼ホンダ・シビック7代目(通称:スマートシビック EU型)

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▼ホンダ・シビック8代目(FD型)

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7代目からは海外ユーザーのニーズにこたえてボディサイズが拡大され、7代目をベースとしたシビックタイプRはイギリスからの輸入販売とされました。

 

8代目ではボディサイズを3ナンバーに拡大することで、コンパクトカーからミドルクラスに車格をアップ。

 

日本国内でハッチバックが廃止されセダンのみとなったものの、欧州仕様の3ドアハッチバックをベースとしたシビックタイプRを日本でも限定販売。

 

2010年の8代目販売終了にあわせ、日本で一度シビックがラインナップから廃止されました。

 

▼ホンダ・シビック9代目(FB型)

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その後、海外で2011年に9代目、2015年に前モデルとなる10代目を発表。

 

2017年7月に日本での復活発売を発表し、北米市場にのみ用意されるクーペを除いた、セダンとハッチバックを導入。

 

シビックタイプRはハッチバックをベースにスタンダードモデルと同時開発することで、基礎から性能が最適化されました。

 

新型シビックについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに!

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