New Car/車好き新型車ニュース&動画

クルマの最新ニュース、スクープを配信!

【新型フィット4】2022年7月「新デザイン!」マイナーチェンジ発売!最新情報、燃費、価格は?

f:id:carislife:20220331064321j:plain

ホンダが、コンパクトカー「フィット」のマイナーチェンジ発売を予定しています。

 

改良により魅力をアップするホンダ新型フィットについて、スペックや価格などを最新情報からご紹介します。

 

▼この記事の目次

【最新情報】リフレッシュ!ホンダ新型「フィット4」改良発売! 

f:id:carislife:20220331065210j:plain

ホンダが、「フィット」のマイナーチェンジ発売を予定しています。

  

ホンダ・フィットは、ブランドの主力コンパクトカーとしてラインナップされ、現行モデルは2020年2月にフルモデルチェンジし新世代となっていました。

  

▼新型フィットのスクープ画像

現行モデル初の大幅改良となる新型フィットでは、外装に新しいデザインを採用し、ボディカラーを追加設定。

 

また、内装の素材やカラーを見直すことで質感をアップ。

 

f:id:carislife:20220331064348j:plain

スポーツモデルとして、ハイブリッド「e:HEV」とガソリンエンジンが選択できる「フィットRS」も設定され、6速MT車もラインナップされます。

 

マイナーチェンジする新型フィットは、改良前モデルの受注を2022年春から順次停止、改良モデルは2022年7月の発売が予定されています。

 

▼ホンダ・フリード

【新型フリード】「ブラックスタイル設定!」改良発売!最新情報、フリードクロスター/フリードプラス、燃費、価格は?

▼ホンダ・ヴェゼル

 【新型ヴェゼル】「e:HEV Modulo X追加!」最新情報、燃費、サイズ、価格は?

 

ホンダ新型フィット4の【変更点まとめ】

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/c/carislife/20171110/20171110115003.jpg

▼ホンダ新型フィット4の変更点

  • 新しいエクステリアデザインを採用
  • スポーツモデル「フィットRS」を設定し、6速MT車をラインナップ
  • 内装の素材、カラーを変更
  • 新しいボディカラーを設定

▽2021年6月の変更点

  • スポーツモデル「フィットe:HEV Modulo X」を設定
  • 「自動地図更新サービス」に対応した新世代ナビを設定
  • 「プレミアムオーディオ」を設定
  • 「HOME」グレードをベースとした20周年特別仕様車「Casa」「Maison」を設定。
    専用シート、16インチホイール、ブラックドアミラー、アームレスト付きコンソールボックスなどを採用
  • 新色「ローズゴールド・メタリック」を追加
  • 「NESS」専用アクセント2トーンカラーをオレンジに変更

 

洗練!ホンダ新型フィット4の外装(エクステリア)デザインは?

f:id:carislife:20220331064321j:plain

▼参考:ホンダ・フィット(現行モデル)

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/c/carislife/20200213/20200213054326.jpg

ホンダ新型フィット4の外装は、新しいデザインを採用することにより質感が高められます。

 

改良ではフロントを見直し、ソリッドなスタイルのグリルレスデザインを、よりボディラインにあわせて変更。

 

歴代フィットからくるデザインを取り入れることで、コンパクトカーとしての親しみやすさがアップされます。

 

f:id:carislife:20220331065037j:plain

モデルラインは、現行フィット4で特徴となっていた多彩なスタイルが用意され、スタンダードモデルの「BASIC(ベーシック)」「HOME(ホーム)」のほか、質感を高めた「LUXE(リュクス)」、独自の2トーンカラーを採用する「NESS(ネス)」、クロスオーバーモデルの「CROSSTAR(クロスター)」を設定。

 

「CROSSTAR(クロスター)」では、専用のエクステリアデザインを採用することによりボディサイズを拡大し、3ナンバーサイズとされます。

 

最新装備!ホンダ新型フィット4の内装(インテリア)デザイン

f:id:carislife:20191023093753j:plain

ホンダ新型フィット4の内装は、親しみやすさと使いやすさを重視した最新のデザインに仕上げられます。

 

改良では、インテリアの素材を見直し、新しい内装色を設定することで、質感が高められます。

 

f:id:carislife:20210603114746j:plain

f:id:carislife:20210603114749j:plain

装備には、新世代ナビとプレミアムオーディオを設定。

 

ナビでは、新しい地図に自動で更新される「自動地図更新サービス」を搭載するほか、多彩なアプリを提供する「Honda アプリセンター」、Wi-Fiスポットとしてインターネット接続ができる「車内 Wi-Fi」などの機能を採用。

  

 ▼フィット4「BASIC」のインテリア

f:id:carislife:20191023100754j:plain

f:id:carislife:20191214073227j:plain

 ▼フィット4「HOME」のインテリア

f:id:carislife:20191023100748j:plain

f:id:carislife:20191214073236j:plain

 ▼フィット4「LUXE」のインテリア

f:id:carislife:20191023100733j:plain

f:id:carislife:20191214073250j:plain

 ▼フィット4「CROSSTAR」のインテリア

f:id:carislife:20191023100738j:plain

f:id:carislife:20191214073315j:plain

▼フィット4「NESS」のインテリア

f:id:carislife:20191023100744j:plain

f:id:carislife:20191214073259j:plain

また、モデルごとに専用のインテリアを設定することで、ニーズにあわせた選択ができるように。

 

f:id:carislife:20191023093757j:plain

f:id:carislife:20191023093800j:plain

フロントピラーは従来と異なる断面構造にするとともに、万が一の衝突時にはボディーへ荷重を流す構造を採用することで、十分な衝突安全性能とワイドで優れた視認性を両立。

 

またインテリアパネルは水平・直線基調のデザインとし、車内からはワイパーを見えにくくすることで、運転時の心地よい視界を実現。

 

f:id:carislife:20200213062045j:plain

▽アタッチメントレール付きセンターコンソール

f:id:carislife:20200213062049j:plain

f:id:carislife:20200213062052j:plain

センターコンソールは、パーキングブレーキの電動化によって空いたスペースに、アタッチメントを脱着して使い勝手を高める「フレキシブルアタッチメントテーブル」を採用。

 

f:id:carislife:20191126074046j:plain

f:id:carislife:20200114095030j:plain

メーターには、7インチフルカラー液晶を全車で標準装備。

 

表面の反射防止加工と設置角度の最適化でバイザーレス化を実現し、シンプルなインパネデザインに仕上げ。

f:id:carislife:20200213061351j:plain
f:id:carislife:20200213061353j:plain

メーターでは車速を数字で大きく表示するほか、ACC(アダプティブクルーズコントロール)の作動設定やハイブリッドシステムのエネルギーフローなどがわかりやすく表示されます。

 

f:id:carislife:20191023093802j:plain

f:id:carislife:20200213061618j:plain

フロントシートは座り心地を追求し、上級セダンへの搭載も見据えて新しく開発した、新世代の「ボディースタビライジングシート」を採用。

 

身体をしっかり保持する面支持構造とすることで、長時間のドライブでも疲れにくく。

 

f:id:carislife:20200213061621j:plain

あわせて、座面のパッド厚をフロントで30mm以上、リアで24mm拡大することで、柔らかな座り心地を実現。

 

f:id:carislife:20191023093806j:plain

その他、新型フィットでは、ボディ各所の剛性向上により振動を抑制し、騒音の発生を低減。

 

ドア周辺からノイズが浸入しないようシール性を高め、AピラーとBピラーにスプレー式発泡ウレタンフォーム充填を実施。

 

エンジンの音が車内に侵入しないよう、ダッシュボードインシュレーターの遮音層を拡大し、インパネインシュレーターも面積アップ。

 

ハイブリッドモデルでは3つのエンジンマウントをすべて樹脂製としてエンジン振動を効果的に抑制するとともに、液封タイプのサイドマウントは液室容量を拡大することで、エンジン振動伝達が低減されます。

   

スポーツ!新型フィットモデューロXも!

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/c/carislife/20210603/20210603114007.jpg

ホンダ新型フィット4には、スポーツモデル「フィット Modulo X(モデューロX)」が設定されます。

  

f:id:carislife:20210603114304j:plain

f:id:carislife:20210603114027j:plain

フィットModulo Xは、ブラックを基調とした存在感のあるデザインを採用すると共に、実効空力を高める専用グリルと前後エアロバンパー、テールゲートスポイラーを装着することで、走行性能をアップ。

 

また、ダーククロームメッキエンブレムやブラック塗装でコーディネートしたリアライセンスガーニッシュの装着で、より特別感のあるエクステリアを演出。

 

f:id:carislife:20210603114302j:plain
f:id:carislife:20210603114307j:plain

足回りには、専用セッティングのダンパー、SUPER GTレーシングマシン由来のスポーティーな造形で、軽量かつ“しなやかさ”を追求した専用16インチアルミホイールを採用。

 

f:id:carislife:20210603114030j:plain

f:id:carislife:20210603114035j:plain

f:id:carislife:20210603114033j:plain

インテリアには、ブラック×ボルドーレッドとブラックの2種類の専用カラーが設定されます。

 

最新世代!ホンダ新型フィット4のスペック、走行性能は?

f:id:carislife:20191023093924j:plain

▼新型フィット4のパワートレインとスペック

  • 【ガソリン車】
    直列3気筒1.3L
    出力:98ps/12.0kgm
  • 【フィットハイブリッド】
    直列4気筒1.5L+2モーター「e:HEV」ハイブリッド
    エンジン出力:98ps/13.0kgm
    モーター出力:109ps/25.8kgm
  • 駆動方式:FF or 4WD

ホンダ新型フィットのパワートレインには、新世代の2モーター式ハイブリッド「e:HEV」が搭載されます。

 

▼参考:ホンダ・フィットのスペック(前モデル)

  • 直列4気筒1.3L
    ・出力:100ps/12.1kgm
  • 直列4気筒1.5L
    ・出力:132ps/15.8kgm
  • 直列4気筒1.5L i-VTEC+i-DCDハイブリッド
    ・エンジン出力:110ps/13.7kgm
    ・モーター出力:29.5ps/16.3kgm

フィットハイブリッドは前モデルで、1.5Lエンジンと1つの電気モーター、デュアルクラッチトランスミッションを組み合わせたシステムが搭載されていました。

 

▼ホンダ「e:HEV」

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/c/carislife/20171016/20171016162043.jpg

新型フィットハイブリッドに搭載される2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」は、発電用と走行用のモーターを分けることで3つの走行モードが利用できるようになっており、1モーター式より高い環境性能を実現。

 

ハイブリッドシステムは、駆動用バッテリーや制御用ECU、冷却システムなどを組み合わせたIPU(インテリジェントパワーユニット)も一新し、新型リチウムイオンバッテリーは最高出力を62%高め、IPU全体の重量と容積を約25%削減。

 

従来はラゲッジスペースの床下に配置していたPCU(パワーコントロールユニット)も小型化と高効率化を追求しエンジンルーム内に移設。

 

エンジンよりも高出力なモーターを搭載することにより、高速道路のクルージング走行時のようなシーンを除き、日常走行のほとんどをモーターにより走行するようにすることで、燃費性能も高められます。

 

ガソリンエンジン車では、大型電動オイルポンプを使う「サーボ油圧システム」を搭載する新開発CVTと1.3Lエンジンを組み合わせることで燃費を向上。

 

駆動システムは、積雪路や未舗装路などの広い路面状況で安定した駆動力を発揮するビスカスカップリング式4WDを全モデルに設定。

 

f:id:carislife:20200213055910j:plain

加えて、ハイブリッド上位モデルには「VGR(可変ステアリングギヤレシオ)」を標準装備し、走行スピードなどに応じてタイヤの舵角を最適化することで、取りまわしのよさと高速道路などでの安定感が両立されます。

  

良好!ホンダ新型フィット4の燃費は?

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/c/carislife/20171024/20171024161400.jpg

▼ホンダ新型フィット4の燃費

  • 1.3Lガソリン
    WLTCモード:20.4km/L
    JC08モード:24.2km/L
  • 1.5Lハイブリッド
    WLTCモード:29.4km/L
    JC08モード:38.6km/L

ホンダ新型フィット4の燃費は、2モーターハイブリッドシステムの採用により前世代からアップしています。

 

前モデルでは、前期型でJC08モード値36.4km/Lだった燃費が、後期型ではエンジン効率の改善により37.2km/Lに向上していました。

 

新型フィットでは、最新ハイブリッドシステムによりJC08モードの値を更新するとともに、より実燃費に近いWLTCモード値も優れたものとなっています。

 

▼参考:ホンダ・フィットの燃費(前世代)

  • 1.3Lエンジン
    FF:24.6km/L、4WD:20.2km/L
  • 1.5Lエンジン
    FF:22.2km/L、4WD:19.4km/L
  • 1.5Lハイブリッド
    FF:37.2km/L、4WD:29.4km/L

 

最新機能!ホンダ新型フィット4の安全装備は?

f:id:carislife:20191023094345j:plain

ホンダ新型フィット4の安全装備には、最新の「ホンダセンシング」が採用されます。

 

搭載されるホンダセンシングは、近距離の隣接車線まで視野に入る約100度の有効水平画角を備えた「フロントワイドビューカメラ」を採用。

 

最新の高速処理チップを組み合わせることで、これまでミリ波レーダーで行なってきた対象物との距離測定を単眼カメラで実現。

 

また、計8個のソナーセンサーを配置することにより、後退時のペダル踏み間違えに対応する「後方誤発進抑制機能」、ヘッドライトのハイビーム/ロービームを自動切り替えする「オートハイビーム」なども採用することで、安全性が高められます。

 

取り回しやすく!ホンダ新型フィット4のサイズ、車体設計は?

f:id:carislife:20191023093609j:plain

▼ホンダ新型フィットのボディサイズと比較

  • 全長×全幅×全高:3995×1695×1515mm
    ※CROSSTARは全幅1725mm、全高+30mm
  • ホイールベース:2530mm
  • 最低地上高:135mm(CROSSTAR:155mm)
  • 車重:1070kg(ハイブリッド:1180kg)
  • ※参考
    ・ホンダ フィット(前モデル)
     全長×全幅×全高:3990×1695×1525mm
     ※「ハイブリッド・S」「RS」は全長4045mm
     ホイールベース:2530mm
     車重:1010kg

ホンダ新型フィットのボディサイズは、ベースモデルで5ナンバーサイズとされ取り回しの良さが魅力となっています。

 

室内空間は前モデルより開放感のあるつくりとすることで、使い勝手がアップされています。

 

クロスオーバーモデルとなる新型フィットCROSSTARは全幅を拡大することで3ナンバーボディとなり、最低地上高をベースモデルからアップすることで悪路走破性能を向上しています。 

f:id:carislife:20200213055257j:plain

その他、新型フィット4では、ボディ骨格に使用するハイテン材(高張力鋼)の中でもとくに強度が高い980MPa級以上の部材の適用比率を、前モデルの10%から18%まで拡大することで軽量化。

 

加えて、前後サスペンションのダンパー取り付け点で重量増を抑えつつ、ボディの曲げ剛性を6%、ねじり剛性を13%アップ。

f:id:carislife:20200213055912j:plain

サスペンションは、フロントでスプリングの材料に高応力タイプを使用し、前モデルから大幅に寝かせた角度で配置可能として横力のキャンセル量を拡大し、応答性を向上。

 

リアサスペンションでは、従来から採用している「入力分離ダンパーマウント」の構造を変更し、ロッド同軸1点締結からアルミダイキャスト製ブラケットを介する2点締結に改良。

 

さらにマウントラバーの受圧面積を1.3倍に拡大することで、ロードノイズも低減されています。

  

維持!ホンダ新型フィット4の価格は?

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/c/carislife/20171030/20171030105429.jpg

▼ホンダ新型フィットの価格

  • ガソリン:157万円~230万円
  • ハイブリッド:200万円~290万円

ホンダ新型フィット4の価格は、デザインの変更が主になることから、大幅な変更はなく維持されます。

 

現行モデルは155万7600円からとされ、ガソリンとハイブリッドそれぞれで多彩なスタイルを選択できるようになっています。

 

▼参考:ホンダ・フィット(現行モデル)の価格

▽1.3Lガソリン
(4WD車は19万8000円高、LUXEのみ20万9000円高)

  • BASIC:1,557,600円
  • HOME:1,767,700円
  • NESS:1,877,700円
  • CROSSTAR:1,938,200円
  • LUXE:2,076,800円

▽1.5Lハイブリッド
(4WD車は19万8000円高、LUXEのみ20万9000円高)

  • e:HEV BASIC:1,997,600円
  • e:HEV HOME:2,117,500円
  • e:HEV NESS:2,227,500円
  • e:HEV CROSSTAR:2,288,000円
  • e:HEV LUXE:2,426,600円

▽モデューロX

  • モデューロX
    ハイブリッド:2,866,600円

 

いつ?ホンダ新型フィット4の発売日は?

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/c/carislife/20171024/20171024110357.jpg

マイナーチェンジするホンダ新型フィット4は、改良前モデルの受注を2022年春から順次停止、改良モデルは2022年7月の発売が予定されています。

   

ホンダは主力コンパクトカーのフィットを改良することで、さらなるユーザーにアピールしていきたい考えです。

  

ホンダ・フィットを「おさらい」

▼ホンダ・フィット(初代)

Honda Fit W 1300 4WD.JPG

ホンダ・フィット(FIT)は、2001年に初代が登場したコンパクトカーです。

 

英語表記は初代が「Fit」となっていましたが、2代目以降はすべて大文字の「FIT」に変更されており、海外では「ジャズ(Jazz)」のモデル名で販売されています。

 

ホンダ「ロゴ」の後継車として製作され、現在では軽自動車の「Nシリーズ」にも採用されている燃料タンクを薄型樹脂製にし前席下に配置する「センタータンクレイアウト」とすることで、後部座席やラゲッジスペースを拡大。

 

広い室内空間を持っていたことで、人気モデルになりました。

 

▼ホンダ・フィット(2代目)

2010 Honda Fit 1.3.jpg

2007年に登場した2代目では、後期型へのマイナーチェンジ時にフィットハイブリッドを追加し燃費を30km/Lまで向上。

 

2013年に登場した前モデルの3代目は、グローバル市場でもホンダの最量販車となることを目標にボディサイズを拡大しましたが、全幅を維持することで日本の5ナンバーサイズを保ちました。

  

基礎やパワートレインを共有するSUVの「ヴェゼル」、セダンの「グレイス」、コンパクトミニバンの「フリード」、ワゴンの「シャトル」も販売されました。

 

新型ホンダ・フィットについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに!

当サイトの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。 また、You Tube等の動画への引用を厳禁いたします。